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リモート開錠 〜自動ドア〜

スマホ or QRスキャンで、扉が開く。

既存の自動扉・電気錠はそのまま。開錠ゲートウェイを後付けするだけで、スタッフはスマホから、来訪者はQRで扉を開けられます。

スタッフ(リモート) 来訪者(QR) 開錠 スタッフ開錠URLをタップ 開錠クラウド 認証・ログ記録 来訪者受付QRをかざす QRリーダー扉横に設置 開錠ゲートウェイ扉の制御盤に後付け 接点信号 OPEN 既存の自動扉改造なし・メーカー不問 + Smart at reception 連携(オプション) 受付QRで開錠 / 来訪通知メールのURLから開錠

こんな状態になっていませんか?

鍵を開けるためだけに、人が動いている

CASE 01
扉の前で
来訪者を待たせている
二重扉のエントランス/研究所・工場
CASE 02
開けに行くためだけに
社員が席を立つ
受付担当のいない拠点・フリーアドレス
CASE 03
✕ 入退室管理は
外部連携できない
既存の入退室システムは改修費が高額
SOLUTION ─ 既存の扉に後付けして、スマホから遠隔で開錠できます
FEATURES

リモート開錠の特長

開錠ゲートウェイと開錠クラウドの2点で構成されます

開錠URLをタップするだけスタッフのスマホ・PCからURLにアクセスすると扉が開きます。アプリ不要。
既存設備を改造しない自動扉・電気錠の外部接点入力に信号を入れるだけ。メーカー不問。
URLは推測不能・無効化可能ワンタイムトークン付きURL。有効期限・回数制限を設定でき、いつでも無効化できます。
開錠ログを自動記録誰が・いつ・どの扉を開けたかをクラウドに記録。CSV出力可能。
工事は最小限扉の制御盤への接点配線が基本。現地の状況に応じて対応方法をご提案します。
約2ヶ月で稼働現地調査から本番まで。設定済みの機器を出荷します。
OPTION

Smart at reception 連携でさらに便利に

iPad無人受付システム「Smart at reception」と組み合わせると、来訪者自身が扉を開けられます

来訪QRで開錠受付で発行された来訪QRを扉横のリーダーにかざすと開錠
来訪通知から開錠来訪通知メールに開錠URLが入り、担当者はその場でタップして開錠
来訪履歴に記録開錠ログが受付の入退館履歴と一緒に残る
屋外 エントランス 室内(空調あり) 扉1自動で開く 扉2QRで開く QRリーダー 来訪者 待合室で担当者を待つ QRをかざす → 扉2が開く → 担当者へ通知
PRICE

ご利用価格

基本サービス+オプションのシンプル構成

基本

リモート開錠 〜自動ドア〜

初期費用(お見積り)
+
月額 1万円〜

初期費用は機器・設置・現地の状況をふまえて個別にお見積りします。

開錠ゲートウェイ開錠URL発行現地設置・テスト電気工事(接点配線)
オプション

Smart at reception 連携

追加費用(お見積り)

来訪QRでの開錠、来訪通知メールからの開錠、来訪履歴への記録に対応します。

QRリーダーSmart at reception 連携設定Smart at reception カスタマイズ

※Smart at reception 本体のご契約が別途必要です。

※税別。2扉目以降はゲートウェイ追加で対応します。

STEP

導入までの流れ

約2ヶ月

1
お問い合わせ扉の状況と運用をヒアリング
2
現地調査扉の仕様・配線経路を確認
3
お見積り・ご契約工事費を含めて1本でご提示
4
設置・稼働実機でテストして引き渡し

まずは現地調査から

扉の仕様を確認できれば、確定見積をご提示できます

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